Apr 17, 2009

太陽電池パネルは、かなりお得

数年前に太陽電池パネルの営業が来て、住んでいるので付けてみることにしました。パネル代と工事費はかかりますが、我が家の光熱費で計算すると、7年ほど源が取れるという話でした。付けてみると確かに冬でも毎月の原油価格は半分以下で、夏ならば、太陽電池パネルに沸いたお湯だけで過ごすほどでした。結局、5ニョンゴナワヌンを離れて、少しのメンテナンスは必要ですが、今も活躍しています。
3月11日東日本大地震の後、原発問題、電気の供給と消費と原子力について考えるようになりました。できればあまり電気を使用しなくても、生活と電気を使用しても、自然エネルギーで電気が作られる方法が必要になっている。だから、自分がもし一戸建て住宅を建てる時に太陽光発電を導入した住宅にしたいと思っています。太陽の家で多く見られるが、集合住宅もそのうちの多くではないかと思います。
 サッカー・天皇杯全日本選手権第2日(10日・駒沢競技場など)――2回戦9試合が行われた。

 福岡大(福岡)が1―1からのPK戦の末に、J1の大宮を破る番狂わせがあった。J1の神戸やJ2の千葉などは順当に3回戦に進出。

 J2の東京Vが日本フットボールリーグ(JFL)のVファーレン長崎(長崎)に7―1で大勝。東京Vは優勝した2004年度以来、7大会ぶりの勝利となった。

 ▽2回戦

 東京V7―1Vファーレン長崎

 北九州1―0岐阜

 福岡大1―1大宮

 (PK5―3)

 大分1―0徳島

 神戸8―0三洋電機洲本

 鳥取3―0熊本

 千葉1―0デッツォーラ島根

 京都3―0佐川印刷

 富山3―3鳥栖

 (PK4―2)

 ○西武12−0日本ハム●(10日・札幌ドーム)

 西武が大勝した。一回にフェルナンデスの適時二塁打で2点を先取。三回は中村の適時二塁打とフェルナンデスの2ランで計3点。五回は2戦連発の中村の3ランでダメ押しした。先発・涌井が7回無失点で9勝目。

 ○…日本ハムの先発・武田勝が制球に苦しみ3回5失点でKOされた。西武・フェルナンデスに一回は先制の2点打、三回は2ランを浴びた。今季、7打数4安打と打ち込まれていた天敵にやられた格好。相手打線を勢いづかせ、黒星先行の12敗目を喫した左腕は「ふがいないピッチングをしてしまって、チームに申し訳ない気持ちです」と反省の弁。

 ◆通算200本塁打=プロ野球97人目 西武のホセ・フェルナンデス内野手(36)が10日の日本ハム戦(札幌ドーム)の三回、武田勝から2ランを放って達成した。初本塁打はロッテ時代の03年4月19日のオリックス戦の四回に小林から。

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横浜の日産グローバル本社で10日(月)、日本GPでF1連覇を決めたばかりのセバスチャン・ベッテル(レッドブル)がトークショーを行い、多くのファンが詰めかけた。

F1解説でおなじみの川井一仁氏が司会を務め、ベッテルのほかにもチーム代表のクリスチャン・ホーナー、技術責任者のエイドリアン・ニューイ、レッドブルの元ドライバーであるデビッド・クルサード、そしてイギリスのF1放送で解説を行っているマーティン・ブランドルも出席した。

グローバル本社で行われたトークショーには、前日の夜から並んでいた人もおり、中には寝袋持参で16時間も待っていたファンもいたという。

トークショーの中でベッテルは、堪能な日本語も披露。その度に会場からは大歓声があがり、ベッテルも笑顔の絶えないトークショーになった。

また、16時間も並んでいたファンがいたということで、ベッテルがその場でサインを入れてシャツをプレゼント。また、暑いためにベッテルが着ていたジャケットを脱ぐと、その場でファンの中へシャツを投げ入れてプレゼントした。

「大変な時期に、日本へ来たけど、とても親切に対応してもらってとてもうれしかった。また日本に来ることを楽しみにしているよ」とトークショーの最後にベッテルは語った。

なお、主催者発表によると、2,000名のファンが集まっていたという。

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 ソフトバンク9―2オリックス(パ・リーグ=10日)――ソフトバンクは二回、打者1巡の猛攻で5点を奪って逆転、8連勝で全11球団への勝ち越しを決めた。ホールトンがリーグ最多に並ぶ18勝目。オリックスは5連敗。

          ◇

 西武12―0日本ハム(パ・リーグ=10日)――猛打爆発の西武が快勝。4番中村、5番フェルナンデスがいずれも本塁打を含む3安打4打点をマーク。7回無失点の涌井が9勝目。日本ハムは投打に精彩を欠いた。

          ◇

 楽天6―1ロッテ(パ・リーグ=10日)――楽天が3連勝。二回、松井稼の適時打などで4点を先取。楽天での最終試合となった山崎は、七回に代打で中前打。塩見は8勝目。ロッテは打線につながりを欠いた。

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