Dec 04, 2009

未来のための名刺管理

ビジネスの出会いは、毎日多い。この出会いをうまく活用するためには、名刺の管理が重要である。名刺の管理などはしなくてもいいという人もいるようだが、とんでもないのだ。名刺は宝の山である。縁を受けてその時に有用なものではないとしても、それが数年後に非常に有用なことができるのだ。今、助けになるのか否かを決定するのは誤りである。
営業職等であれば、毎日の名刺が増えて、すぐにかなりのスエドゥェオていくと思いますが、自分の名刺の管理とどのように与えておられるか?私の場合はその分増えることもないのですが、万が一の場合に類を見ないことが多いので、スマートフォンのアプリケーションを利用してまとめています。名刺管理の上手な方法とは必ずあるのですよね。今回の調査でみようと思います。
 7月1日(金)、都内・株式会社スマッシュにて記者会見が開かれ、7.15『SMASH.19』(東京・後楽園ホール)の追加対戦カードとして、児玉ユースケvs百田光雄の一戦が発表された。

 この日の会見には、酒井正和代表、児玉ユースケ、そしてSMASH初参戦が決まった百田光雄が出席。今年5月にSMASHと天龍プロジェクトの間で結ばれた業務提携によって実現した百田の参戦だが、当初、この一戦は第2試合で行なう予定だった。ところが、酒井代表からの発表に対して百田は、「過去に俺は選手権以外で対外戦をやったことがないんだよね。基本的に、俺が他団体に上がって若手とやるんだったら、第1試合で十分でしょ。第1試合で俺のインパクトを見せたほうがいいんじゃないかな」と、試合順の変更をアピール。このアピールを酒井代表が認めたため、第1試合で行なわれることが決まった。

 第1試合への変更が決まり、百田は「天龍プロジェクトでも第1試合に出るのが基本だけど、それとこれは形が違いますから。自分たちがメーンにしているリングと、外に出てリングに上がるのはね。やっぱり外に出るんだったらチャレンジャーですから」と強調すると、「児玉くんにはかわいそうだけど、俺は目一杯潰しにいくような気持ちだからね。怖さも少しは見てもらいたい」とニヤリ。これに対し、児玉は「百田選手の試合は、僕がちっちゃい頃からを見させていただいて大好きなレスラーです。SMASHのリングにわざわざ来てくださって、第1試合で厳しさを見せてくれると言ってくださったのでありがたい。しっかり勉強させてもらって、僕も精一杯ぶつかっていきたい」と、真っ向勝負を誓った。

『SMASH.19』の開始時刻は午後6時半。これにより、かつて全日本プロレス時代に第1試合で若手の壁として恐れられていた“6時半の男”百田が、聖地・後楽園ホールでひさびさの登場となる。これに関して、百田は「やっぱり後楽園ホールの6時半というのは、僕にとって意味深いもの。6時半は基本的にお客さんがまだ動いている時間なので、お客さんの目をリングにバシッと引きつけることを第1試合でやらなければいけない。6時半というのは、特別な気合の入り方がある」と気合十分。そして、会見後のフォトセッションでは、対戦する両者がファイティングポーズを構えて向き合った瞬間、百田のオーラに圧倒されたか、児玉は思わず後ずさり。すると、百田は「昔、若い選手と試合をしたときに、俺が声を出しただけで下がっちゃった奴がいるんだよ」と、してやったりの表情を浮かべた。

 現在62歳で日本人現役最年長レスラーを更新中の百田。日本プロレス界の祖・力道山の次男、そして未だ現役で若手の壁として立ちはだかるリビングレジェンドが、ついにSMASHの6時半に登場する!

[ニュース提供:(C)SMASH]

■『SMASH.19』
7月15日(金)東京・後楽園ホール 開場17:30 開始18:30

<6人タッグマッチ>
天龍源一郎(天龍プロジェクト)、TAJIRI、朱里
藤原喜明、FUNAKI、華名

<6人タッグマッチ>
ウルティモ・ドラゴン、カズ・ハヤシ(全日本プロレス)、Ray(アイスリボン)
大原はじめ(FCF)、Gamma、紫雷イオ

<初代SMASHディーバ王座決定トーナメント1回戦>
セリーナ
中川ともか

<初代SMASHディーバ王座決定トーナメント1回戦>
真琴(アイスリボン)

※真琴の対戦相手は、都宮ちい、宮城もち、新田猫子、成宮真希の4選手による出場決定トーナメントにより決定となる。

<初代SMASH王座決定トーナメント1回戦>
木藤勝利
VENENO

<初代SMASH王座決定トーナメント1回戦>
矢郷良明
ゼウス

<ワールドトライアウト>
AKIRA
YO−HEY(Fu−Dojo)

<シングルマッチ>
児玉ユースケ
百田光雄(天龍プロジェクト)

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 【ウィンブルドン時事】テニスのウィンブルドン選手権ジュニアは1日、ロンドン郊外のオールイングランド・クラブで行われ、男子シングルス準決勝で内田海智(大阪・大産大付高)は全豪ジュニア準優勝で第16シードのルーク・サビル(オーストラリア)に4―6、1―6で敗れ、1978年のランキング制本格施行以来、四大大会のジュニアで日本男子初の決勝進出はならなかった。 

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