Feb 19, 2010

高かったガラス修理

私の子供が遊んでいるとき、集合住宅、すなわち団地の共有スペースのガラスを割ってしまいました。ガラスはひび割れがありました。岩で遊んでいるときに滑ってガラスに投げてしまったようです。もちろん、実費で再度とされていません。ガラスの修理費は、良い値段になりました。業者さんを呼んで、ガラスの修理をしてくれました。
友人が先日、家の鍵を忘れてしまったようだ。失われた場所はカフェ。まさにそのときに、テーブルに置いていて、トイレに立って戻るとなくなっていたようだ。さらに、後で気が付くと名前が書かれたポイントカードも何枚か一緒になくなっていたとか。それは、ストーカーの仕業とか、すごく怖いです。家主に連絡鍵を開いてくれと言ったのですが、キーの交換をしようか悩んでいるとのこと。すぐに鍵交換をしてお願いしました。何かあったら、本当に辛さも。
 5日の東京株式市場は軟調展開が続く。午後2時02分現在の日経平均株価は前日比77.27円安の8378.85円。午後に入ってからは全般手掛かり材料難で、再び欧米市場の動向を見極めたいとの気分が強い。東証1部の値下がり銘柄数は前引けとほぼ変わらずの1335。値上がり銘柄数はやや増加し239となっている。出来高は13億6042万株。(編集担当:佐藤弘)

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 セブン&アイHD <3382> が反発。4日、2012年2月期の連結業績見通しを増額修正し好感された。

 経常利益を9月6日に増額した2810億円から2840億円(前期比16.9%増)に再増額修正した。過去最高益を更新。コンビニが好調に推移したほか、約1000品目投入したPB商品も想定を上回った。モルガン・スタンレー証券では、業績予想を見直し、目標株価を2600円から2700円へ引き上げた。投資判断は「オーバーウェイト」継続。(編集担当:山田一)

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 川崎汽船 <9107> が5日続落。JPモルガン証券が投資判断を「オーバーウェイト」から「ニュートラル」に、目標株価を230円から140円に引き下げた。

 10月3日に会社側が減額修正したことについて、同証券の予想を大きく下回ったとしたうえで、同証券では、「コンテナは想定通りだったが、市況が改善するなか不定期船で下期悪化が計画されている点はネガティブだ」としている。その上で、「下期にかけて想定していた以上に業績・財務状況は悪化リスクが高まっており、投資のリスクリターンバランスは悪化している」としている。(編集担当:山田一)

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 欧州日産は10月4日(現地時間)、SUV「ジューク」にGT-Rのエンジンやドライブトレーンを搭載するワンオフコンセプト「ジュークR」を開発中であることを発表した。

【拡大画像や他の画像】

 これは、Nissan Technical Centre for Europe(NTC-E)の要望でRMLが開発を行っているもので、公道も走行可能。最初のテストを11月に終えるとしている。

 最強のクロスオーバーモデルとして開発中のジュークRは、GT-RのV型6気筒 3.8リッターツインターボエンジンを搭載。トランスミッションもGT-Rの6速DCTとしているが、4WD機構についてはモディファイを行うと言う。ホイールはレイズ製の20インチを採用。

 インテリアも、GT-Rから7インチのカスタマイズ可能なLCDモニターを移植。FIA基準の安全性を持つロールケージを装備し、運転席・助手席のシートには、5点式のシートベルトを備えると言う。

 この車の詳細については、公式Facebookサイト(https://www.facebook.com/update_security_info.php?wizard=1#!/NissanJukeOfficial)で公開していく。


【Car Watch,谷川 潔】


 【ルクセンブルク=中沢謙介】欧州連合(EU)が金融機関の破綻防止に向け、協調して資本増強に取り組む検討をしていることが4日、明らかになった。

 英紙フィナンシャル・タイムズ(電子版)などが報じた。域内では、財政不安を抱えるギリシャやイタリア国債を抱える金融機関の財務体質悪化が懸念されており、資本増強により、金融機関の連鎖破綻を防ぐ考えだ。

 同紙によると、EUの執行機関、欧州委員会のレーン欧州委員は4日、「資本に余裕を持たせ、不確実性を減らすための資本増強が必要だ」と述べた。ロイター通信によると、各国は11月上旬のEU財務相理事会までに、金融機関の経営状況や支援策について報告する。

 欧州財政危機をめぐっては、4日にフランス・ベルギー系大手デクシアが政府の支援下で経営再建を図ると発表し、実際の経営への影響が鮮明になってきた。

 東電 <9501> が3日続落。前期比1割超下落し、東証1部値下がり率トップに浮上した。引き続き、政府の「経営・財務調査委員会」が作成した報告案を嫌気した売りに押されている。見切り売り、処分売りが続いている。

 東電が支払う損害賠償額は2013年3月末までで4.5兆円に上る。同委員会では、支払いの原資を確保するため、10年間で2兆5455億円のコストを削減し、3年以内に7074億円の資産売却が必要としている。機構からの資金支援がなく、値上げもしない場合では、12年度に2931億円の債務超過に転落する。(編集担当:山田一)

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