Mar 17, 2010

注文家具のご注文は、じっくりと考えて

増築した時のワードローブを発注した。注文の家具は、無駄にスペースを作らなかったし、中の部分も、必要に応じて作ってくれるという話を聞いていたので、スペース挿入の横にすっぽりと合わせてお願いした。完成されたワードローブは、本当に見事に衣類の出し入れも簡単です。失敗したことは上に収納スペースを大きく破壊しそう。年齢来たら物を上に上げることに苦労する。むしろ、下部に収納できるようにすれば良かったと、今になって反省。注文家具のご注文はじっくりと考えたいと思う。
最近よく聞くエコハウスという言葉。ほとんどの断熱性の向上と自家発電、太陽光発電などによる電気料金とガス料金の節約家です。確かに低ソードされているものだと思いますが、どちらかと言う、燃料費の節約、金銭的な生態ですね。私は最初に廃棄物と再利用される材料として建築家がエコハウスかと思っていたので、ちょっとがっかりしたが、、できれば両方のエコーされるといいと思います。
 11月23日(水・祝)TOKYO DOME CITY HALL大会で行われる、K-1ファイターのマイティ・モー、ステファン・レコなどの参戦が決まったヘビー級1Dayトーナメントに向けたワンマッチ3カードが決定! 9月23日(金・祝)東京・ディファ有明で開催される『RISE83』の追加対戦カードが発表された。

 DEEPから参戦するベルナール・アッカ(コートジボワール/フリー)はヘビー級3位の羅王丸(TARGET)と対戦。総合格闘技以外にもK-1やシュートボクシングにも参戦してきたアッカは立ち技での試合出場が約2年半ぶりとなり、その進化が注目される。迎え撃つ羅王丸は7月に上原誠との王座決定戦に敗れており、トーナメントに出場するためには何としても勝利したいところ。

 イラン出身のヘビー級ファイター、プリンス・アリ(イラン大誠塾)は韓国から初登場となるミョン・ホンマンと激突。両者190cm、100kgを超える巨漢同士の対決となり、ヘビー級の醍醐味が味わえるマッチメイクとなった。

→初参戦のホンマン(左)とアリ(右)が対戦

 そして、K-1でも活躍するインド人ファイター、シング・心・ジャディブ(フリー)が緊急参戦! RISEには2008年11月のファビアーノ戦以来の登場となる。

→K-1に出場した者同士の対戦となる高萩(左)とシング(右)

 対する高萩ツトム(チームドラゴン)は今年、清水賢吾戦、天田ヒロミ戦と連敗を喫しているだけにトーナメント出場へはここで大物食いが欲しいところだ。

 この中で勝ち上がり、トーナメント出場権利を獲得するのは誰か!?

 また、今大会ではRISE創世記よりRISEを盛り上げた立役者、水谷秀樹(スクランブル渋谷)の引退セレモニーが行われる。水谷は膝の半月板損傷を理由に現役生活を引退することになった。

 RISEクリエーションへは、今年4月ごろに本人から引退の連絡があり、引退セレモニーを7月後楽園ホール大会などで検討していたが、水谷のデビュー戦の地でもあり、FLASH to CRUSHトーナメント優勝、城戸康裕をハイキックでKOなど、思い出が詰まったディファ有明で行うこととなった。


RISEクリエーション
「RISE83」
2011年9月23日(金・祝)東京・ディファ有明
開場15:30 開始16:00

<追加対戦カード>

▼ヘビー級 3分3R延長1R
羅王丸(TARGET/同級3位)
vs
ベルナール・アッカ(コートジボワール/フリー)

▼ヘビー級 3分3R延長1R
プリンス・アリ(イラン大誠塾/J-NETWORKヘビー級3位)
vs
ミョン・ホンマン(WAKO-KOREA/M-1 CREDIT 泰雄會館/大韓キックボクシング協会ヘビー級王者)

▼ヘビー級 3分3R延長1R
シング・心・ジャディブ(フリー/K-1 WORLD GP 2009 ASIA GP優勝)
vs
高萩ツトム(チームドラゴン/同級5位)


<決定対戦カード>

▼スーパーファイト -60.0kg契約 3分3R延長1R
小宮山工介(北斗会館/第3代RISEスーパーフェザー級王者)
vs
キム・ジンヒョク(韓国/正友館/国際キック連盟ライト級王者、大韓ムエタイ連盟フェザー級王者)

▼ミドル級(-70kg) 3分3R延長1R
KEN(OGUNI-GYM/ミドル級7位)
vs
ノ・ジェギル(韓国/ヌンサヤームY/K-1 ASIA MAX 2008準優勝、韓国ムエタイ協会ミドル級王者)

▼第3代RISEバンタム級(-55kg)王者決定戦準決勝 3分3R無制限延長R
Dyki(TARGET/同級1位)
vs
伏見和之(シーザー力道場/SB日本スーパーバンタム級3位)

▼スーパーファイト 63.5kg契約 3分3R延長1R
吉本光志(ヌンサヤーム/初代RISEスーパーライト級王者)
vs
水町 浩(士魂村上塾/RISEライト級1位)

▼スーパーライト級次期挑戦者決定戦 3分3R無制限延長R
左右田泰臣(シルバーウルフ/同級2位)
vs
小 鉄(スクランブル渋谷/同級3位)

▼第3代RISEバンタム級(-55kg)王者決定戦準決勝 3分3R延長1R
戸邊隆馬(シルバーウルフ/同級3位)
vs
KENJI(DC LAB.GYM/元WPMO世界スーパーフライ級王者)

▼スーパーフェザー級 3分3R延長1R
TURBO(FUTURE_TRIBE ver.OJ/RISE FLASH to CRUSH TOURNAMENT’07王者・同級4位)
vs
仲江川裕人(如心館/同級5位)

【関連記事】
羅王丸が韓国・K-王ヘビー級トーナメントで優勝!
小宮山工介が絶対王者に勝ちタイトル奪取、吉本光志はドロー防衛
戦慄のローキック復活!裕樹が吉本光志をKO、初代ライト級王座に就く
“最強の女子高生”神村エリカはブアカーオの同門と激突!
新人王トーナメント開幕、将来を担う若きファイターたちが集結


 18歳以下で争う野球のアジアAAA選手権最終日は1日、横浜スタジアムなどで行われ、決勝で日本(高校代表)が韓国に6―1で快勝し、3大会ぶり4度目の優勝を果たした。
 日本は3番の高橋(山梨・東海大甲府)が先制2ランなど3安打4打点と活躍。今夏の全国高校野球選手権大会で優勝投手となった吉永(東京・日大三)が1安打で完投し、毎回の13三振を奪う力投を見せた。今大会の最優秀選手(MVP)には高橋が選ばれた。
 3位決定戦では台湾がフィリピンに10―0で圧勝した。 

【関連記事】
注目の高橋、強打披露=野球アジアAAA選手権
野球アジアAAA選手権・談話
日本が決勝進出=1日に韓国と対戦
日本が3連勝=野球アジアAAA選手権


Posted at 23:48 in Parts | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.