May 14, 2009
飽きのこないウォーターサーバー
毎日のみ続けていても飽きずにおいしい水を飲み続けることができる賞のサーバーは、本当に良いことですね。非常に味が良く、クセもなく、品質も良い、非常に飲みやすい感じの水なので、ウォーターサーバーは、まるで飽きが来ないですね。非常に良いサービスなので、ウォーターサーバーは、気に入っています。壁の内側と底で起きているのリークは、業者に依頼するのがよいか目に見える部分は自分で修理することができます。まず、水道メーターの横にあるバルブを閉じて水を止めます。漏れの部分の部品をはずし、100円ショップなどで売っている水道用のテープを巻いてから部品を元の部分にインストールしてください。次の水道メーターの横にあるバルブを開けて漏れがあることを確認します。パイプの部分に穴が開いている場合でもつけて、シールテープがあります。業者に依頼してもこのようなことをして、出張費や修理費を請求されるので、それなら自分でできることは自分でしたことをお勧めします。
横浜マリンタワー(横浜市中区山下町15)で7月7日、「ミルキーウェイキャンドルナイト2011」が開催される。(ヨコハマ経済新聞)
同タワーは、今回初めて展望フロアでのキャンドルイベントを企画。当日は、展望フロア30階から29階までの階段をキャンドルの明かりで照らすほか、29階フロアにキャンドルを並べ、「天の川」をイメージした幻想的な空間を演出する。
また、同施設では七夕イベントとして、7日まで1階ギャラリーホールと29階展望フロアに笹飾りを設置。「恋人の聖地」横浜マリンタワーにちなんで、29階展望フロアでは、限定のハート型短冊に願いをしたため、笹の葉に飾り付けることが出来る。
横浜マリンタワーの松本典子さんは「『恋人の聖地』に認定されたパワースポット、横浜マリンタワーは皆様の恋を応援します。七夕の日は、思いを寄せているあの人への思いを、赤いハート型の短冊に綴ってみてはいかがでしょうか」と話す。
展望フロア入場料は大人750円、中高生500円、小学生250円、幼児(3歳以上)200円。
同タワーは、今年2月より開業50周年イベントの一環として、横浜市18区内在住者を対象に、展望フロアを通常の半額入場料で開放する「区民優待月間」を実施している。7月の対象区は栄区と鶴見区。
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横浜マリンタワー
東遊園地(神戸市中央区加納町6)に7月2日、義援金と思いを被災地へ−博多から青森までを自転車のリレーでつなぐ「合力日本チャリティーリレー」メンバー18人が立ち寄った。(神戸経済新聞)
【画像】 慰霊と復興のメモリアルモニュメント「1.17希望の灯り」を囲む参加者ら
俳優・鶴見辰吾さんがコンダクトする自転車交流情報サイト「LEGON(レゴン)」が東日本大震災の復興支援プロジェクトの一環で実施する自転車リレー。震災直後から同サイトで呼び掛けて集めた義援金を「自転車リレーで被災地へ、思いと一緒に届けよう」(鶴見辰吾さん)と企画。博多から青森までを同サイトに登録しているメンバーを中心に自転車リレーでつなぐ。
この日、西明石駅から新大阪駅までの区間を走るメンバーが朝7時にスタート。国道2号線に沿って走り、その途中に東遊園地へ立ち寄った。「神戸は阪神・淡路大震災を経験した街。この地から思いを届けたい」と区間リーダーの大西純一さん。
同所では、毎年1月17日に神戸市民と神戸市の連携による「阪神淡路大震災1.17のつどい」を開催。犠牲者への慰霊と鎮魂、震災から生まれた「きずな・支えあうこころ」を次世代に語り継いでいくために行われる。阪神・淡路大震災の犠牲者の名前を刻んだプレートが収蔵されている慰霊と復興のモニュメントも。一行は、メモリアルモニュメント「1.17希望の灯り」を囲み、被災地の復興を願った。
その後、新大阪駅まで走行し、次の「新大阪駅−京都駅」区間メンバーへたすきつないだ。同リレーに参加した時末宏康さんは「区間の距離は決して長くはなかったが任務の重みを感じながら走った。このリレーのおかげで新しい仲間が増えた。これから走る皆さんにも頑張ってほしい」と話した。
同リレーはゴールの青森を目指し、ゴール後はその時点で集まった義援金を被災地へ寄付する。走行状況は随時ホームページなどで知らせていく。
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情報サイト「レゴン」が復興支援の自転車リレー、博多を出発(博多経済新聞)
LEGONオフィシャルサイト
札幌・中の島に4月5日、スープカレー店「樹−美kinomi」(札幌市豊平区中の島1条2、TEL 011-598-0380)がオープンした。(札幌経済新聞)
【画像】 1人で食べるのに抵抗がないよう、カウンター席を新たに設けた店内
店舗面積は14坪。席数は、カウンター9席、テーブル席6席の計15席。以前はカフェとして営業していた店舗をリニューアルした同店。内装は白を貴重とした壁面に、1人客や女性客を意識し、新たにカウンターを配置した。
豚・鶏・魚介など「全てのうま味を凝縮した」トマトベースのスープをベースとする同店。スープはそのほか、魚介ベースの「魚(GYO)スープ」と「レギュラースープにエビのうま味をさらにプラスした」という「エビ旨(うま)スープ」(100円追加)を用意する。
主なメニューは、「おすすめ」のチキン、ポーク(以上950円)や、ベジタブル(950円)、シーフード(1,100円)、厚切りベーコン(1,150円)、チキン&ベジタブル、ポーク&ベジタブル(以上1,200円)など。そのほか、メーン食材から2品を選べる「ALL STAR」(1,450円)も用意。
ベースの具材は、百合根(ゆりね)と北あかりを使った「百合根団子」のほか、カボチャ、ピーマン、ナス、ニンジン、ブロッコリー、キャベツ、レンコン、ゴボウ、シメジ、水菜、半熟卵など。辛さは0番から20番まで選ぶことができる。
現在は、夏季限定の「たっぷり夏野菜のスープカレー 枝豆ご飯&びわとフルーツムースのカクテルゼリーセット」(1,300円)を1日10食限定で販売する。
ドリンクは、ソフトドリンク各種(250円)、プレーンラッシー(400円)、マンゴーラッシー、ブルーベリーラッシー、いちごラッシー(以上450円)ほか、サッポロ黒ラベル(小瓶、500円)をそろえる。
オープンから約3カ月。客層は1人客が大半で女性客が7割。店主の尾崎さんは「既にリピーターになってくれているお客さまもいる。近所の方にお越しいただければ」と来店を呼び掛ける。
営業時間は11時30分〜15時、17時〜21時。
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スープカレー「樹−美kinomi」
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