Jun 17, 2010
思い出に残る国内旅行の思い出
私はほとんどの訪問、国内旅行で忘れられないのが南九州横断の旅です。長崎県、熊本県、宮崎県、大分県の観光名所をめぐる旅で、私は私の母と南九州を満喫してきました。不安定な情勢にもかかわらず、夜景を眺めながら露天風呂に浸かり、テーマパークで異国情緒を満喫し、なんといっても雨の中でパワースポットを散策してきました。私は今でも、この九州横断の旅を現在、最高の国内旅行となっています。大学を卒業して就職各地バラバラになってしまうお友達と卒業旅行に行ってきました。卒業旅行でちょっと珍しいかもしれないが、湯布院旅館の温泉旅行です。温泉でゆっくりと美味しい料理を食べて...いつもと違う環境、共通の経験を通じて、より友情が深まりました。今もいい思い出になっています。
ミネソタ・ティンバーウルブズのマイケル・ビーズリーが現地6日、ミネソタ州ミネアポリス郊外のミネトンカでマリファナ所持とスピード違反のために罰金を受けた。ミネソタ州では自己使用を目的とした少量のマリファナ所持は犯罪にはならない決まりになっている。
ビーズリーは2008年ドラフト全体2位という高順位でマイアミ・ヒートに入団。しかし期待ほどの活躍は見せられず、コート内外のトラブルも続出して昨オフにウルブズへトレードされた。
ウルブズでは昨季、自己最多の1試合平均19.2得点を記録。トラブルも影を潜めていたが、再び問題児ぶりを露呈してしまう恰好になった。なお、NBAは現在ロックアウトに入っているため、ビーズリーに対して出場停止処分などは下されていない。
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欧州プロゴルフツアーのスコティッシュ・オープンは7日、英国のキャッスル・スチュアート・GL(パー72)で第1ラウンドが行われ、平塚哲二は75で129位と出遅れた。藤田寛之は棄権した。首位はリー・ウェストウッド(英国)とマルク・ツロー(チリ)で7アンダー。
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ミハエル・シューマッハーは、自分がやめたければいつでもF1から引退できるが、自分にはやめる気は全くないと述べた。
シューマッハーとの契約について、メルセデスGPのチームプリンシパル、ロス・ブラウンは、ヨーロッパGPの週末、2012年に走るかどうかはシューマッハーの判断に任されていると発言した。シューマッハーとメルセデスは2010年からの3年契約を結んでいるものの、シューマッハー側が契約を解除できる条件が盛り込まれているものとみられている。
しかしイギリスGPを前にシューマッハーは、その選択肢を選ぶつもりはなく、来季も走るのは間違いないと述べた。
「僕には望んだときにいつでもやめられる選択肢が常にある」とシューマッハー。
「だが僕には目標があり、期間も決まっている。以前から言っているとおり、これは3年計画なのだ」
シューマッハーは、自分は復帰以来常に進歩を続けており、今後もそれは続くだろうと考えている。
「決められた作業の手順に再びなじむのに少し時間はかかったが、今はかなり楽にやれていると思う。それでもチームと協力してどう働くか、マシンを僕に合うようにどうやってうまく機能させるかについては今も学んでいるところだ」
「だがコンスタントに進歩している。僕はまだ100パーセントの状態じゃない。といっても人はこれが100パーセントだと断言できることなどないのかもしれないけどね」
「常にそのマシンを考慮してパフォーマンスのポテンシャルを判断している。昔も今もそうだ。そしてその状況から最大限のものを引き出すために努力する」
「それがうまくいけば自分に満足できるし、そうでなければ不満に思う。そして努力を続けるんだ。努力と絶え間ない前進によってのみ、トップに返り咲くことができる。過去に僕が成し遂げたように」
「トップに立つための魔法なんてない。必要なのは、タイミングと地道な進歩、そしてモチベーションを保って懸命に働き続けることだ」
[オートスポーツweb 2011年07月08日]
夏の高校野球・大分大会は9日、開幕を迎える。突出したチームはなく、本命不在の混戦模様。
明豊は新チーム結成以降、全ての大会で4強以上の実績を残しながら頂点に立ちきれなかったが、5月の県選手権でようやくタイトルをつかんだ。打線は1年時から出場してきた稲垣を中心に力強さを持つが、高尾、岡本の両投手にやや不安を残す。昨年12月に就任した和田監督が初めての夏にどんな采配を見せるか。
14年ぶりの出場を目指す大分商は春の県大会優勝、県選手権準優勝と冬を超えて逞しい力をつけてきた。エースの小野を中心にした堅い守りが身上。初戦の入り方がポイントになる。
初出場を目指す大分は昨秋の九州大会に出場した。エース・小代の投球術に注目が集まる。初戦で柳ヶ浦と対戦する可能性があり、こちらも初戦がポイント。夏の弱さを克服できれば、一気に頂点を狙える力を秘める。昨秋の覇者・藤蔭は有力校が比較的少ないゾーンに入った。日本文理大付は秋春4強で第1シード。エース栄は球威が武器の好投手だ。
昨夏の代表校・大分工は今チームでは実績に乏しいが、粘りが身上。大分豊府は打線が自慢でダークホース的存在。古豪の津久見も攻撃力に自信を持つ。一つ勝てば大分商と対戦する大分雄城台も夏は不気味なチームだ。
<text by 松倉雄太>
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