Sep 25, 2010
海外旅行保険の付与
日本での買い物などをする時の金額でも安心してご確認の購入が可能ですが、海外旅行の時などの際にクレジットカード決済も多く、不安になることも多いと思います。クレジットカードの中には海外旅行保険が付いているものもありますので、使用時に確認されるといいと思います。通話がないときなどは、海外旅行保険のついているカードを利用しましょう。会員制リゾートて思い浮かべるのは、豪華クルーザーの高級ホテルや料理、巨大な休息空間など。貴重な時間と空間を提供してくれる会員だけが楽しめる貴重な場所です。最近では会社の契約社員が利用することができるものも増えているため、会員制リゾートは、必ず金持ちに制限されるサービスはなくなりました。
NTTドコモは、ソニーのAndroidタブレット「Sony Tablet S」「Sony Tablet P」の3G+Wi-Fi対応モデルを10月〜11月より販売すると発表した。10月中旬以降、事前予約の受付を開始する予定で、予約開始日は別途案内される。
「Sony Tablet S」「Sony Tablet P」は、ソフトウェアプラットフォームにAndroid 3.2を採用したソニーのタブレット製品。「Sony Tablet S」は、1280×800ドットの9.4インチディスプレイを装備し、Wi-Fi対応版はストレージ容量16GBのモデルと、32GBのモデルがラインナップし、3G+Wi-Fi対応モデルはストレージ容量が16GBとなる。もう一方の「Sony Tablet P」は5.5インチ、1024×480ドットのディスプレイを2枚装備し、折りたたんで持ち運べるモデル。こちらはWi-Fi版はなく、3G+Wi-Fi対応モデルのみラインナップされている。
9月1日に詳細が発表されたが、それを受け、NTTドコモでは3G+Wi-Fi対応モデルを販売する方針を発表した。ドコモが取り扱う「Sony Tablet」は、ドコモのデータ通信専用プラン、spモード、ドコモマーケット(スマートフォン版)、インターネット接続サービスのmopera Uが利用できる。また、毎月の利用料から一定額を24カ月間割引する「月々サポート」も適用される。SIMロックは施されているが、ドコモショップで解除できる。
販売チャネルは、ドコモ取扱店、ドコモオンラインショップ、ソニー直営店、オンラインショップとなる。価格は、1回線目の端末として新規契約・機種変更で購入する場合、月々サポート適用後の実質負担額は両機種ともに1万円台後半になる見込み。2回線目の端末として購入する場合は、月々サポートセット割が適用され、実質負担額が2500円程度になるとのこと。割賦で購入することもできる。1カ月あたりの割引額は明らかにされていない。
【ケータイ Watch,関口 聖】
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キヤノンは、インクジェットプリンタ「PIXUS(ピクサス)シリーズ」の新モデル7種を発表した。価格はオープン。全モデルに稼動音を低減する「サイレントモード」を搭載している。
PIXUSシリーズ新モデルの画像
■無線LAN・PIXUSクラウド対応「MG8230」「MG6230」「MG5330」
販売開始/同社Web直販価格は、「MG8230」が10月上旬/42,980円、「MG6230」が8日/30,980円、「MG5330」が8日/27,980円。「MG6230」のみブラック/ホワイト/ブロンズの3色展開。
3モデルとも、最高解像度9,600×2,400dpiの上位モデル。無線LANに対応し、ワイヤレスでのプリント/スキャンが可能。また、スマートフォン用アプリ「Easy-PhotoPrint」を使用すれば、iPhone/iPad/Android OS搭載端末内の静止画/PDFデータなどのプリントと、スマートフォンでのスキャンデータ受け取りができる。また「MG8230」「MG6230」は有線LANにも対応する。
プリンタ本体の液晶で確認しながら、オンラインフォトアルバム上の静止画データをプリントできる「PIXUSクラウドリンク」に対応。さらに「MG8230」「MG6230」は、11月下旬以降から「Googleクラウドプリント」への対応も予定されている。
液晶モニター/インク色数は「MG8230」「MG6230」が3.5型TFT/6色、「MG5330」が3.0型TFT/5色。独立インクタンクとなる。スキャナーは「MG8230」が4,800dpi CCDフィルム対応、「MG6230」「MG5330」が4,800dpi CIS。
本体サイズは「MG8230」が幅470×奥行き396×高さ199mm、重さ10.7kg。「MG6230」が幅470×奥行き367×高さ173mm、重さ9.2kg。「MG5330」が幅450×奥行き366×高さ166mm、重さ8.3kg。
■従来機よりさらに省スペース化「MG4130」「MG3130」「MG2130」
販売開始は3モデルとも11月下旬。同社Web直販価格は、「MG4130」17,980円、「MG3130」が12,980円、「MG2130」が7,980円。
3モデルとも最高解像度4,800×1,200dpiとなり、スキャナーは1,200dpi CIS。対応カートリッジは新「FINEカートリッジ」で、インク色数は4色。「MG4130」は2.4型TFT液晶を搭載。「MG4130」「MG3130」は無線LANに対応。
本体サイズは3モデルとも幅449×奥行き304×高さ152mm。重さは「MG4130」が5.4kg、「MG3130」が5.5kg、「MG2130」が5.3kg。
■最高解像度9,600×2,400dpi・プリント品質を追求「iP4930」
販売開始は8日、同社Web直販価格は16,980円。最高解像度は9,600×2,400dpi、インク色数は5色で、独立インクタンクとなる。高品質・高速でのプリンタに特化したモデルで、スキャナーおよびコピー機能は付属しない。本体サイズは幅431×奥行き297×高さ153mm、重さ5.7kg。
※初出時において、タイトルおよび本文中のメーカー名に誤りがありました。読者の皆さまおよび関係者の皆さまにお詫びを申し上げるとともに、ここに訂正させていただきます。
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