Nov 01, 2010

赤ら顔に関係していることが多いです。

赤ら顔早くなってしまうのは、人前に出ることにコンプレックスを感じてしまうことが非常に多いようです。自分には赤ら顔早くなってしまうのを見たときには美しいと思いますが、赤ら顔早くなってしまうのは気になることが多いの周りにもおられます。赤ら顔は、実際には可愛らしいのにと思うのですが。
最近では多くのエステサロンなどのレーザー脱毛などの広告をたくさん掲載していますが、医療脱毛などに比べて価格も比較的サンロ設定されているものが多く感じます。元の永久脱毛は国家資格を持つ医師だけがすることです。確実に永久脱毛したいなら、安心の医療脱毛がオススメです。エステなどで永久脱毛を強調してはいけないことになっています。
 愛荘町松尾寺の町立歴史文化博物館前庭の池沿いの木に、モリアオガエルが乳白色の泡状の卵を産み付け、入館者らが珍しそうに見ている。
 同館職員によると、5月末ごろから卵塊が見られ、6月初旬には同館周辺の10カ所ほどで確認された。深さ5〜10センチの水中ではこれから、ふ化して落ちたオタマジャクシが泳いでいる姿が見られるようになるという。
 モリアオガエルは山地に生息し、樹上に産卵することで知られる。卵塊は直径15〜20センチで木の高さ2〜8メートルの枝にぶら下がる。職員は「今年は産卵個所が少ないが、山に帰るまで見守ってやります」と話している。【松井圀夫】

6月10日朝刊

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 江(ごう)・浅井三姉妹、ひこにゃんなどの癒やし系キャラクターをテント地に描いた大壁画「びわ湖・生命の水・お江」テント絵展が、彦根市高宮町で開かれている。徳性禅寺の壁と市立高宮小学校グラウンド沿いのフェンスの延長約170メートルにかけて展示され、目を引いている。30日まで。
 地元の美術愛好者らでつくる「高宮町蝸牛(かぎゅう)会」が11、12の両日に同寺と高宮地域文化センターなどで開くアート展の一環。壁画は縦1・7メートル、横4メートルで43枚あり、保育園や幼稚園、小中学校、地域の美術愛好者らに制作を依頼した。「がんばろう! 大震災からの復興」と大書した作品もある。アート展では書や風景画、石の芸術などの作品展、ヨシ笛コンサートなどが行われる。入場無料。【松井圀夫】

6月10日朝刊

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<その54>ひこにゃんの寺


 ◇滋賀発プロジェクト 大阪、奈良でも
 映画館の大画面で絵本を楽しんで−−。子育て情報誌を発行する「ピースマム」(近江八幡市、広瀬香織代表)が発案したイベント「シネマdeおはなしえほんドリームプロジェクト」が11、12日、県内と大阪、奈良の4会場で開かれる。県外での開催は初めてで、広瀬代表は「滋賀発のプロジェクトとして、全国の親子に絵本の楽しみと映画館でリラックスできる時間を広めていきたい」と話している。【前本麻有】
 「子育て中の親は映画館になかなか行けない。図書館や家での読み聞かせもいいけど、大画面だったらもっと面白いはず」と広瀬代表が考え、08年秋にオープンしたワーナー・マイカル・シネマズ草津(草津市)に提案。「あらゆる世代に映画館を楽しんでもらいたい。チャイルドシートも用意できる」と快諾を受けた。読み手は、フリーアナウンサーや絵本読み聞かせ団体らが担当し、情緒たっぷりの生の声と迫力満点のスクリーンで絵本が楽しめる。参加者からは「親子で楽しめた。もっと開催を増やして」と好評で、これまで県内で28回開催してきた。
 11、12日の会場は▽草津市新浜町▽近江八幡市鷹飼町▽大阪府泉南市りんくう南浜▽奈良県河合町広瀬台の各ワーナー・マイカル・シネマズ。両日とも県内と大阪が午前9時半、奈良は午前10時から開始。草津は午後0時半からの上映もある。鑑賞料は500円で、席不要の2歳以下は無料。各会場で前売り券を発売中。問い合わせはピースマム(0748・36・6689)。

6月10日朝刊

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 近江八幡市金剛寺町の金田小の旧校舎解体作業現場で9日、近江八幡署と近江八幡消防署などが大規模災害に備えた合同救助訓練を行った。
 震度6強の地震に見舞われ、校舎が半壊、多数が下敷きになったとの想定。38人の救助隊員がパワーショベルや削岩機などを使い、次々に負傷者を救出していった。
 校舎は4月15日から解体作業中で、がれきが高さ数メートルあり、鉄骨もむき出し。大西文雄・近江八幡消防署長は「格好の訓練現場で有意義な訓練ができた。今後は企業などにも参加を呼び掛け、起こりうる災害に備えたい」と話していた。【斎藤和夫】

6月10日朝刊

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